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ウクライナは大変な事になっているけど、ウクライナ美女を求める日本人男性が急増中!?

2014/04/09

 

ウクライナの政変、未だに火が消えるどころか、クリミア半島を巡って、欧米諸国&日本VSロシアという図式が固まってきてしまい、日本もロシアに対する制裁を強めるようアメリカから強く要請されていますね。

 

ウクライナと聞くと最近は火薬庫のように感じますが、彼の地は世界的にも美女の宝庫として有名です。

日本人男性が結婚相手として選ぶのは、アジア系だと中国やフィリピン、ベトナムなどの東南アジア、ヨーロッパではロシア、ウクライナ、ベラルーシ他の東欧諸国が対象になります。

ウクライナは政変のお陰で、てっきりこの手の需要も無くなったと思っていましたが、そうでもないようですよっ!

結婚相談カウンセリング“Harmony(ハーモニー)”を運営するHK2 International合同会社(代表社員:中村 浩康、本部所在地:神奈川県相模原市)では、2014年2月のウクライナ政変以降、婚活中アラフォー男性の相談が現地政変にかかわらず急増しております。

通常2月は閑散期で、新規相談者が非常に少ない傾向にありますが、今回代表が現地へ出張することを事前にホームページ等で告知していたこともあり、帰国前の相談者数0件が、帰国後には1日の問い合わせが平均10件以上に急増しております。

当社の調べによると、40代以降の独身男性が日本国内で結婚相手を探すことが大変困難になってきており、現地が政変であったとしても、これがチャンスではないかと思い問い合わせをしてきていることが判明しました。   また、厚生労働省が調査した『少子化に関する意識調査研究:結婚の状況と結婚意識』の項目2-5、結婚相手の条件(Q5)によると、男女の結婚相手に求める条件の中で、男性の第三位が『容姿・容貌』であるのに対し、女性の第三位は『相手の収入・経済力』でと言う結果になっています。   さらに、結婚相談所大手の株式会社オーネットの『独身中高年男女の結婚に関する意識調査』によると、中高年の男女別結婚願望度として、男性 21.1%に対し女性 6.6%と、男性の方が結婚願望が強いことが判明しております。

以上2つの調査結果と当社の調べが一致したことで、独身中高年男性の婚活が厳しいことが改めて判明いたしました。

リンク元:http://news.infoseek.co.jp/article/atpress_44733

と、まあ・・・。 先見の明があるのかどうかはわかりませんが、「政変で自国にとどまるのも危険だし、こんな危険地帯で青春時代を過ごすのなら、一か八かで日本男子と結婚しちゃおう」という人がいるから、それを狙いに行く方々、なかなか賢いですね^^;!

図をご覧いただければわかるように、政変後の問い合わせ件数がすごいことになっていますw!

中国人男性もウクライナ人女性を狙っている様子なので、中国男ではなく、日本男子を応援したいです。

中国男たちがウクライナ人女性に舌なめずり中?!

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火事場泥棒という言い方は失礼ですが、諸事情もあるから、ジャパンへという選択肢もありなのでしょうか。

ウクライナが危険、日常生活をしていても命の危険を感じるようであれば難民申請ビザで他国に流出してしまったほうが早い気がします。まあ、現状、一般庶民の間ではそれほど切羽詰まった状況ではないのでしょうけど。

それにしても、「政変」に合わせてウクライナ女性を狙いに行く40代日本男達、常日頃アンテナを張り巡らせていますね。「俺もそろそろ結婚かあ~」なんて構えている20代のなんちゃって婚カツ君たちとは大違いですね!

バツイチもいれば初婚もいる。もしかしたら、童○の人もいるかもしれません。 仕事もこなし、収入も安定しているので自信をもって海外から外国人女性を呼べるのでしょう。年をとってから外国語を学ぶのは辛いでしょうけど、英語を話せないウクライナ娘たちは意外と多いので、ロシア語を身につけておくと良いかもしれません。ロシア系ウクライナ人なら、あなたのロシア語に親近感を覚えるでしょう。

 

激動のウクライナから救済すべく日本の中年婚活男子が立ち上がっています!
政変前は一日の問い合わせが10件に達していませんが、政変後に問い合わせが5~10培になっています。これは仲介業者さん大忙しですね^^;

ムチムチのウクライナ人女性が入国するのは良いとしても、色々なトラブルがあるようですから、ロシア、旧ソ連圏からの花嫁を迎え入れるには業者の選択、花嫁候補の人間性にはよお~く注意してほしいです。

マッチ・ドットコムで外国人女性と出会うには

 




外国人女性はネットでの出会いに対しては非常にオープン!




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