外国人女性・白人女性との付き合い方

外国人女性と結婚した後も、結婚前の頃の熱さを保つ努力をすべし!

2016/07/09

 

結婚してからというものパートナーへの恋愛感情が冷めていく。

これは洋の東西を問わず当たり前のことです。

 

「でも、欧米人の夫婦は結婚してからでもラブラブじゃないか」

と思いますよね。 確かに、ドラマ、映画を見ているとI LOVE YOUと言ったり、ハグ、キス、セックスを頻繁にしています。

これらは欧米人特有のものではなく、本人たちの努力次第なんですね。 彼らにとっては努力をしているのではなく、ごく自然に行っていることなのでしょうが、自然に出来ない日本人同士のカップル、または国際カップルが多いと思います。

スキンシップが大事だと述べてきましたが、会話、呼びかけ方、男女関係であることを意識した付き合いを継続していくことです。

結婚してからは仕事、育児に追われてしまい、2人でほっとする時間も取れない人も多いと思いますが、パートナーの外見を褒める、愛を囁く、スキンシップをこまめにしていくことです。

一番効果的なのが、二人きりでデートをすることです。 小さい子供がいる場合でも、両親や親戚に子供を預けて自分たちの時間を作って食事をしたり、まったりとした過ごす時間を確保しましょう。

「育児を放っておいて!」と反対する人もいるかもしれませんが、夫婦の関係というのは親子関係よりも長くなるのが一般的ですし、これから小さな子供を育て、家庭を支えて行くのは夫婦です。その夫婦関係が悪かったり、希薄になってしまうのは将来の家族に影響します。だから、夫婦だけの時間は将来への投資でもあるし、現在の二人の仲をより深めるために大切な時間なのです。

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レストランや観光地など、気分転換も兼ねたデートが望ましいですが、2人で散歩をするだけでも効果てきめんです。

それから、結婚して子どもが出来てしまうとお互いに「パパ」「ママ」と呼び合ってしまう家庭が多いですが、これをやってはいけません。

…と、言いつつ、私たち夫婦もパパ、ママで呼び合うことが多いです^^;

やはり、恋人時代のアダ名で呼ぶのが最適です。私はなるべく結婚前(子どもが生まれる前)に使っていた呼び名で彼女を呼ぶようにこころがけていますが、やはり、子どもと妻の三人で話しているとどうしても「パパはね」とか「ママはどう思う?」などと聞いてしまいます。

二人きりの時だけでも「パパ」「ママ」で呼び合うのはやめましょうw

2人の恋人時代をできるだけ維持するためにも、当時の呼び名で呼び合う。言葉とは不思議なもので、こんな些細な事でも塵も積もれば山となるで、二人の間に男と女の感情が維持されます。

話題を子どものことのみに集中しない。夫婦の会話を多くする。 これも、子どもが出来てしまうとどうしても避けられないことですね。2人だけになったのについつい子供の事ばかりが話題になってしまいます。 いきなりロマンチックな話などは出来ませんし、「スキンシップをしているうちにセックスに移行してしまった」では会話ができませんね^^;(それはそれでいいとして)

ニュースの話題からでもいいので、とにかく話すこと。 そこから、自分の仕事の話、同級生の話、家の借金、最近起こった出来事、昔の思い出話、他人のゴシップなどなど…。

一緒に笑ったり、怒ったり…共感しあうことで絆が深まります。

節句るも大事 「古女房なんか抱けるかよ」と、昭和の劇画タッチのエロ漫画に出てくる登場人物が吐きそうなセリフを言わないでくださいねw 白人女性と結婚をしたのにセックスをしないのは、あまりにも…と書くのはあれですが、夫婦間のセックスレスは問題です。

以前、ヤリマンの方たちが主演したテレビ番組で聞いたのですが、ヤリマンの人はあそこが緩くなりがちだというのは偏見。やらないと筋肉を使うことがないので、普段からやっている女性は筋肉が発達して締りが良いそうです。

https://www.youtube.com/watch?v=JSpu_BMf68k

ヤリマンの話はさておき、使わないと逆に緩くなるのは本当のようです。 感度の問題だけでなく、節句ル自体に男女の中を親密にさせるものがあるので、夫婦は頻繁に節句るしなければならないのですw

長く付きあつているカップル、夫婦の方々は是非見なおして下さいませ^^

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