中国人の外国人観

海外インターンシップで日本語教育、ベビーシッター

2014/05/02

 

将来、日本語教師として来日する外国人に日本語を教えたいという人は要チェックです!

海外の学校では、日本語を学んでいる所もあります。日本語教師のサポートとして、外国人の方に日本語を教えるチャンスがあります。 日本語を教えるからには、日本語の発声や文法などの知識が必要になります。 日本語だけではなく、日本の歴史・文化、社会、経済。また、サブカルチャーと言われているアニメについて一定の知識が必要となります。

知識については専門的なものではなく、日本の週刊誌、テレビ、新聞にひと通り目を通していれば身につく常識的な部分をカバーしていればいいでしょう。

英語のレベルについては、一定の会話能力が求められます。
日本語で授業を行いますが、英語での説明が必要な場合もあるので、日常会話ができるレベルであれば、参加することができます。

自分の日本に関する知識を外国でアウトプットすると、日本に対する理解も深まることはもちろん、英語も上達します。
渡航する国や学校によって待遇はことなるものの、謝礼・給与を貰うことも可能です。

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私が中国に駐在していた頃、日本語教師として中国の大学で日本語を教えていた女性がいました。中国語は全くできない方でしたが、食事付き、生活に困らない給与はもらっていました。

※待遇については海外インターンシップのエージェントに確認してください。

受け入れ先により資格の有無を問われる学校もありますが、無資格でも参加できるプログラムがあるのでエージェントに確認してください。

  • 日本語教師のアシスタントに向いている方
  • 海外で日本の文化、日本語を教えたい
  • 日本語教師を目指していて、海外での就労経験を積みたい
  • 語学力を身につけ、日本語を教えたい。

 

「オペアって何? 」

子供のお世話をすることです。あなたが海外の一般家庭にホームステイをし、ホームステイ先の子どもたちの世話をするというプログラムです。
その対価として、ホームステイ中の滞在費、食事をホストファミリーが賄ってくれます。子供の年齢は大体乳児から12歳程度。子供が好きな人、生きた英語を学びたいと思っている方には絶好のチャンスです。

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ホストファミリーとは嫌でも英語を話さなければならないので、生活に密着したナチュラルな英語を身につけることができます。

尚、渡航先によっては渡航費が支給、給与も出るので、安心してオペアを行うことができます。アメリカでは子供のお世話は週45時間と決められているので、空いた時間を利用して小旅行や、外出を楽しむことができるので、視野を広げることができます。

オペアとはいえ、家に閉じこもりっきりではありません^^;
オペアにオススメなのはこんな方!

  • 海外で一般家庭の人々と交流したい
  • ホームステイを経験したい
  • 保育を勉強している方で海外の保育を知りたい
  • 英語を上達させたい
  • 海外で活躍するための選択肢

インターンシップ

外国人女性はネットでの出会いに対しては非常にオープン!




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