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海外旅行帰りの外国かぶれ女子ってそんなに多いんですかね?

2016/07/09

 

ちょっと「クスっ」と来た記事がありましたので抜粋いたします。

■1:スラング多用

「英語圏ではあたりまえのように使われている“シット!”や“ファック!”などのスラング。

日本では、ちょっとだけ海外に行った人が、“海外経験者ですアピール”をするための手段としてよく使われます。

発音が下手なら、ただのイタいかぶれ女子ですし、上手でも、ただの下品な女子にしか思われません

■2:英語でSNS

「帰国後、急にフェイスブックやツイッターへの投稿が英語まじりになる人がいます。

海外の友達がいっぱいいるのならわかりますが、そうでもないなら、“あいつ、海外に友人いますからアピールしてるなー”って思われてしまっても、しかたありませんね」

■3:「アハっ」って言う

「なにか言われるたびに、英語っぽく“アハぁっ?”っていうあいずちをするのも、彼女らのやりがちなこと。

白々しいし、耳障りでもあります」

■4:六本木へくりだす

「海外の風が吹く、六本木のクラブへ足を向けようとする頻度が増えますね。

なんかあると、“ギロッポン行こうぜ~”とノリがムリに明るい。厄介です。

急にホットパンツなんかはきだしたら要注意ですよ」

■5:指笛で店員を呼ぶ

「これは僕が見て一番驚いたのですが、某大衆居酒屋なのに店員を指笛で呼んでいる、なんちゃって帰国子女の人がいました。ドン引きです」

http://news.infoseek.co.jp/article/menjoy_122837
どーでもいいじゃないの、そんなことw!
ホント、くだらん記事ですねw
ただ、実際にこんな人もいないことはない…^^;

スラング多用はいかにもありそうですが、あまり聞いたことはありません。ふざけて「ファックだよな~」なんて言っている人もいましたが、真顔でこれはないだろうな。

ただ、外国人のお友達と英語で話していた学生(私が学生時代)は、ところどころでファッキンなんとかと形容詞のようにして使っていました。相手はどんな思いだったのでしょう。初対面の人に使われると、相当引かれてしまう単語ではないのかと心配になります。

中国語でもこの意味と同様の単語があります。

中国人たちは頻繁にこの言葉を使いますが、外国人だとあまり使わないし、私も実戦で使ったことは5回もありません。中国駐在時代、大家に騙されていたことを知った時は流石に使いましたけど、ろくに英語(外国語)が上手くない外国人がこの手の単語を連呼しているのを聞くと、こっちが恥ずかしくなりますね。ワイルドさ、ネイティブさをアピールしたいのか、聞き苦しいものです。

記事だと女性が使っているようですが、頻繁に耳にするわけでもない…気がします。
まあ、でも、女性なので男性の前では流石に控えているのかもしれませんね。

 

「英語でSNS」
私はFacebookが怖くて使っていないのでわからないです。
一時使っていましたが、気持ちの悪い目にあったので、アカウントを閉じました。
日本人相手に英語や外国語で書く神経がよくわかりませんが、きっと習った言葉を早くアウトプットしたくてしょうがないんでしょうね。

私は別に何とも思いませんが、見る人が見ると嫌なんでしょう。

インフォシークがクローズアップしなくても良い項目ですが、こういったチェック項目が増えることで、SNS内でうざい奴探しでもするんでしょうか。あ~くだらないっす。
「アハっ」って言う
これはわかります!長くいると、何となく使ってしまうんです。だけど、日本人相手に使ったことはない。あくまで外国人相手に話す時だけだと思うのですが…。

中国の話しで申し訳ないですが、中国人って聞き返す時に「あ~っ!?」っていうので、喧嘩を売っている様に見えます。これは・・・日本に帰ってきたから、すぐに消し去りたい習慣ですw日本でも多用していた人がずいぶんいましたけど、これは痛いですね…。優しい相槌は日本人の強み?なので、魔大陸の「あ~?」は使わないように!

 

「六本木へくりだす」
笑っちゃいましたw
ギロッポンですよ!

ギロッポン!

 

denden2デンマーク人の横暴…

そりゃないだろ!高橋陽一先生( ゚д゚)

denden国際試合のモチベーションはギロッポン!

ヤーシブの茶店でチャンネーとラーコーかっ飛ばす(渋谷でお姉さんとコーラーを飲む)のとは、わけが違うのです!

六本木のクラブで踊り明かして、外国人男をゲットするんでしょうか。
記事を編集している人が、ただ単に「プチ海外旅行をして来た日本人女性は、外国人好きになっただろうから、きっと六本木で踊り明かしているんだろ?」という偏見のようにも見えますな^^;

「指笛で店員を呼ぶ」
いや…これ…編集した人が絶対に作ったと思いますけどね^^;
私の出身大学の外甥たちは欧米留学、旅行をしましたけど、こんな態度で店員さんに接しているところを見たことありません。

アメリカやヨーロッパなんでしょうけど…こんな無礼な態度で注文をするのは、下町の育ちの悪そうな人達がたまり場にしている安食堂ではないでしょうか(映画で見るワンシーンのような奴です)。

私の大学時代、社会学の講義をとっていて、その講師が女性でした。
研修だかなんだかで、アメリカに1年行って帰ってきたばかりの先生で、完全な「ウーマン・リブ」でありました。
アメリカ帰りと思われる濃ゆいメイク。※アメリカンポルノに登場するアジア系ポルノスターがしているようなメイク。

女性はレディーファーストされて当然と思っている脳みそ。
自分の講義を取っている学生が座っているのを見つけると、真ん前に立って威嚇w

この准教授のゼミに参加していた男性陣は、なんやかんやとボロクソに言われていたようで、「男子はアメリカ男性のようにあるべし」論のようなことを聞かされていました。

私はゼミこそ取らなかったものの、進級、卒業するにあたって、この人のコマがどうしても必要で受講していましたが、どうしてそんなに男を目の敵にするのか不思議でしたね。

「アメリカでは~」

が口癖の痛い准教授でした。だったら、落合信彦から講義を受けた方が何倍も役に立つだろうな…。

20代前半の若い人ならともかく、40近い准教授がかぶれている姿は何とも言えない痛さでございました。

外国人女性はネットでの出会いに対しては非常にオープン!




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