中国人の外国人観 外国人女性と英語

外国人専門中国女子に学べっ!エロ力(えろりょく)は語学力に直結するっ!

2016/07/03

 

私はあまり目にしたことはありませんが、アメリカで働いている従妹の話では白人男性と付き合いまくっている日本人女性がずいぶんいるようです。イエローキャブっぷりについては他のサイトに腐るほど書いてあるのでそちらを参考にしてください。

でも、日本人女性よりも中国人女性の方がキャブっぷりがすごかったです。

私は中国に留学、駐在していたことがあり、外国人留学生の行事に参加することが何度もありました。私と妻の共通の友人であるメキシコ人、ロシア人、スイス人などが主催するパーティーに伺うとたくさんの中国人娘が、白人男性にしなだれかかっていました。

まあ、キャブぶりついては中国人男性も大変痛々しく思い嘆いているようです。

中国3

彼女たちを叩くのは簡単ですし、叩いても面白くもないのでキャブぶりについてはさておきましょう。

見習いたいのは彼女たちの英語力(外国語力)です。
外国人が好みそうなクラブ、BARには必ずその手の娘たちがたむろしています。しかも超大量に。

彼女たちは招待されてもいない外国人主催のパーティーにずかずかと乗り込んでくるくらいですから、語学レベルは結構高いです。少なくとも会話には一向に困っていません。

 

「世界中に友達を作りたいから~♪」

 

を、キメ台詞に宣伝している英会話教室の広告がありますが、こんなのぬるいぬるい。ぬるぬるです。

こんなんじゃモチベーション維持できません。

語学を独学するのは苦行だと思って暗記などをがんがんしていくか、それが嫌で楽しく学びたいのなら、外国人専門中国娘の様にハンティングに出撃するのがてっとり早そうです。

外国語上達したいと思ったら、倒れる寸前まで学習してみよう

 

出国したい、金というが主目的でしょうけど、最近は中国も豊かになってきたので「白人男性と遊ぶと箔が付く」位な感覚で外国人男性を狙い、日々英会話力を鍛えているのだと思います。

要するに「欲パワー」がものすごいんです。

古い例えですが聖闘士星矢でいうところの小宇宙。
天空戦記シュラトで言うところのソーマがめちゃくちゃ強いわけです。

パーティー現場を見ていて思ったのは、『決して金や出国だけが目当てではない。白人男性と絡むのが楽しくて楽しくてしょうがない。節句るしたくてしょうがない』という揺るぎない(性)欲。

これが語学学習の原動力。

日本人男性で白人女性狙いで語学を磨きまくっている人はあまりというかほとんど出会ったことがありません。で、女性が同じような事をすると批判的な目で見られますが、男の場合、上記のように白人女性をターゲットにナンパしまくっても(※もちろん、性犯罪や虐待、人権侵害などは言語道断です。)、スケコマシとか女たらしとかって…あまり叩かれないですよね。差別的かもしれませんけど。

何度も書いていますが、気になる白人女性が話しかけてみて楽しかったらそれを原動力に外国語を磨くって手法は非常に有効だと思います。

 

私の留学時代の先輩も韓国人女性に恋してしまい、中国語そっちのけでハングル文字暗唱していましたからw
彼女に教えてもらいながら、韓国語がメキメキと上達して行く一方、中国語の方は私に追いぬかれて悔しがっていました。

で、そのような集まりに「中途半端に中国語が話せるアジア系男性」が紛れ込んでも一切相手にされないですが、邪険にされながらもそのうちの二人と話が出来ました。

「英語じゃないと喋りたくない」

なんて言われたけど、こちとらろくすっぽ話せないので中国語で話すしかありません。

「みんな英語がめちゃくちゃ上手いね~!どうやって勉強しているの?」

中国娘A「外国人と話してればうまくなるよ~」
中国娘B「でもね~Aは学校でもちゃんと勉強しているんだよ。勉強してなきゃ話せるわけないじゃない」

そうですよね。インプットしないとアウトプット出来ないですから。

やることはやっているんです。勉強も男も。

外国語学習のモチベーションが上がらない時は、やっぱりその国の異性との交流が特効薬なのかな!

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