白人女性との交際マナー

白人女性と仲良くなるためのアイテムとは?

2014/04/08

 

ヨーロッパの一部の国、もしかしたら大半の国でそうかもしれませんが、花を贈るととても喜ばれますね。

全然季節外れなんですが、3月8日は世界的に有名な婦人の日です。

男性は女性に花を贈る習慣があり、妻の国でも男性の同僚が女性職員に花を贈ったりしています。

息子から母へ、父親から娘へなど、結構重要なイベントとなっているようです。

実は、私、この風習は中国に留学してから知りました・・・。 世界的な記念日なのに、日本ではあまり知られていないですよね。それまでは聞いたこともありませんでした。

中国ですら、女性に花を贈る人もいました。

私も白人女性とのお付き合いで、花を贈るのは大切だなあ~と実感していました。 最近は花を生けておくと、スペースをとられるので邪魔になるということで、めったに贈ることはなくなりましたが・・・、結婚前はよく妻に花を贈っていました。

久々の再会の時にも花をプレゼント。 買い物にいったついでに見つけた綺麗な花を買ってきた贈ったこともあります。

女性に花を贈ることが大事なことであると教えてくれたのは、ロシア人の女の子(当時7歳くらい)。

中国に留学中、ロシア語を教えていた先生の娘さんで、小さいながらも中国語が上手だったなあ。

「だいは彼女(妻)に全然お花を贈っていないでしょ!花を贈らないと他の彼氏ができちゃうよ!」

なんともませた女の子です!

そういえば、今まで花を贈ったことがなく…花を贈ったからといって本当に喜ばれるのか?なんて思っていました。

すぐに枯れてしまうし、特に使い道もない。 多くの男性はそう思っているかもしれません。

その娘は自分で摘んできた花を、両手に一杯持っていました。

「彼女にプレゼントしてきて!」

と、その沢山の花を渡しにくれました。

早速、その花を彼女に渡しましたら、彼女は大喜び!

その女の子から言われたことを伝えました。

「なんて気のきく可愛い子なの!」

と感動していました。

日本だと花だけを贈る時って、特別な時だけですよね。 バレンタインデー、誕生日、卒業式、入学式、その他めでたい席で。

国によるかもしれませんが、白人の方に花を贈ると効果てきめんです。喜ばれます。 誕生日やクリスマス、記念日以外でも、花を贈ってあげるととても喜ぶ人が多いです。

別に安いものでもいいし、一輪でもOK。ただ、国によって贈ってはいけない花もあるのでご注意をっ!

花を贈る時にもマナーあり!タブーもあることを知っておこう。

映画やドラマで、きざな俳優が好きな女性に花を贈るシーンを時々見かけますが、あれも実際にそれなりの効果があるので、白人女性とお付き合い中の方、是非、お試しを!

そうそう・・・遠距離国際恋愛をしていて、空港で出迎え、久々の再会をする時は、絶対に花を持って行って上げてくださいねっ!

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