白人女性に声をかける方法

秋は国際的な出会いに期待!学祭や地元の国際フェスティバルを見逃すな!

9月、10月は学生にとって様々な活動がありますね。小学校~高校は運動会、学園祭とありますし、大学によっては1週間ほど学祭を行っている場合もあります。また、自治体の国際交流系の集まりも非常に盛んです。どの地域を見ても、9月、10月に『国際フェスティバル』などと名打ったイベントが控えています。

以前の記事でオープンキャンパスが狙い目と書きました。

.オープンキャンパスも狙い目!白人女性と知り合えるチャンスが

お祭りごとってやっぱり気分が高まりますよね。友達と一緒に屋台をぶらつくだけでもテンションは上がるし、ドサクサに紛れて見知らぬ人に話しかけたり、お店の人とも話しやすいですよね。

こんな中、特に話しやすいのが外国人です。

 

自治体の国際交流フィスティバルの特徴

自治体によって規模や国籍、イベント内容は全く違うので差はあります。差はあるものの、私が体験した交流会の特徴を上げてみます。

  • 国ごとに屋台を出している
  • 踊りなどの出し物がある
  • 学生は少なめ。日本人の配偶者、外国人定住者の配偶者など、要するに人妻が多い
  • 話しかけられるのが大好きな方多し。話しかけられる事が多い
  • ハードルが低くて参加しやすい

国ごとに屋台を構えているので、自分が興味を持っている国があったら行ってみましょう。料理を作っていることもありましたが、最近は衛生面でも厳しいのか、料理よりもその国の雑貨が並べるところが増えてきました。

残念ながら学生は期待するほど多くありません^^;。若い娘目当てで来るのはやめましょうwあくまで交流を楽しむ、外国に対する理解を深めるために参加することをオススメします。確かに下心があれば語学は上達するのでしょうけど、「彼女作り、髪金外国人を求めて」と期待しすぎて参加すると、肩透かしを食らってしまいます。「こんなものなの?」と落胆して、以後、国際交流に参加しなくなってしまうのはもったいない。

だから、まずは何の期待もせずにポケーッと参加してみることをオススメします。

30代~の外国人女性が多いです。日本に来たばかりの人もいれば、長年暮らしている人もいます。皆さん非常にフレンドリーで話しかけやすいです。自分は心こそ18歳のつもりでいますが、おっさんなので、やはり自分と年の近い人には話しかけやすいです^^;話し好きな人も多くて、うざいと思われることもなく、気兼ねなく話せます。外国人と話すことに慣れる。できれば友達に、顔見知りになるのが大事です。

特に、出店をたたむ時間が近づくと投げ売りを始めますので、客引きが強くなります^^;閉店間際のフリーマーケット状態w話しかけやすいです。

大学の学園祭

外部の人間が堂々と入場できるイベントです!ただ、ちょっとですね、中高年の男が一人でフラっと入って、若い髪金学生に声をかけるってのは違和感があるかもしれません。でも、それは日本人の視点からであり、個人差はあるものの外国人女性にとって、ちょっと年のいった日本人男性に話しかけられたからと言って、冷たくしたり、警戒心を強めることはないでしょう。むしろ、日本人学生よりも話しかけやすいはずです。

  1. 外国人留学生が出している屋台で話しかける。
  2. 屋台や展示室でウロウロしている外国人に話しかける。

この2点ですと、ハードルが低くて話しかけやすいと思います。ナンパ慣れした人であれば、そんなの構わずに突っ込めると思います。ただ、気をつけないといけないのは、学祭を開いている学生ってあまり出会いを求めていないんですよね。私の学生時代、私自身や友人たちも学祭だからと言って新たな出会いを求めようとしている人はほぼ皆無でした。ただ、普段思いを寄せている人との仲を深めたいとしていた人はいました。

日本人の学生は外部の人間に対して、期待を抱いていません。ただ、外国人は別です。特に来日1年、1年未満の人は出会いに飢えていますし、日本の友人を増やしたいと思っているはずです。話しかけられたからといって、嫌な顔をされることはほぼありません。

 

気をつけるべきポイント

  • 一期一会で終わらせない。
  • 継続的にイベントに参加すること。

自治体の国際交流、大学の学祭は所詮数時間程度です。この数時間で彼女を作ろうとするのは、そもそも無理があります。まずは顔見知りになることです。友達になるのも難しいわけですから。できれば、個人の連絡先を手に入れたいところです。それが無理なら、次のイベントをチェックすること。1週間学祭をやっているのであれば、毎日参加する。オープンキャンパスがあったらそれにも顔を出す。1週間、1日数分ずつでもいいので、特定の女の子と話すことができたら連絡先の交換だって可能です。

自治体の国際交流フェスティバルは年に1,2回かもしれません。しかし、自治体の国際交流イベントは年に何回も行われています。クリスマスやハローウィン、正月はもちろん、外国人の料理教室、バーベキュー大会などがあります。HPで公表しているケースもありますが、交流協会等が発布しているチラシ、市役所の掲示板、あるいは会員のメールでしか通知していないことも多いので、通知手段を知ることが大事です。

そして、顔見知りになったら、一回の参加で顔見知りが出来なくても、イベントに足繁く通うことです。そして、友達を作る。一人と知り合ったら、彼ら、彼女らの友達を紹介してくれますので、出会いの幅が一気に増えます。私はすでに既婚者ですけど、外国人の知人が増えました。まずは足がかりを作ることから始めましょう。

女性との出会いありきで力んで参加するよりも、交流を楽しんでいれば自然と知り合いは増えていきます。

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