中国人の外国人観

中国男が分析!中国娘たちの外国人男性に対する誤解

2014/04/08

今回も中国男のぼやきですw

過去の記事はこちらです。

part.1 外国人による中国でのナンパ実録!中国(bitch)ビッチたちよ、目を覚ませ!!

part.2中国Bitch共を喰らう白人男性を、イタイ中国男が分析

part.3中国男が中国娘たちに警笛!欧米男性の中国女ナンパ方法

part.4中国男が吠える!外国人男性(ヨーロッパ系)にとって、無料で寝る女は売春婦未満!?

 

~~~~~~~~~

中国娘が誤解している事。

 

間違いの1.私はフリー(無料)、私は偉いのよ!

これは多くの中国娘たちが勘違いしている誤解である。 自分が自由を享受していると勘違いしているのだ。 (1)私はお金をもらわない (2)私は礼儀を守っている

なんの利益も求めていない、だから私は高尚な女であると、だからベットで寝たとしても体を売ったわけではないと。 私が外国人と遊んでやって、外国人に遊ばれたわけではないと思っている。

これこそまさに間違いなのである。なぜなら、多くのすかんぴん外国人野郎に取って、中国には2種類の女しかいないからだ。

1.売春婦 2.タダでやれる女

この2つしかない!

しかし、彼らはタダでやれる女に対して、敬った心を持っているだろうか・・・それなりの尊重はしているのか? うんにゃ、していない。

外国人がバカにするのは売春婦ではない、売春婦よりもこういった「タダ女」を馬鹿にするのだ。 つまり、金を出さなくても、すぐにやらせてくれる女を馬鹿にするんだ。

なぜなら、こんな女は何も考えていなし、外国人男のまたにぶら下がっている7インチほどのブツにしか興味がないと思われているからだ。

男の目の中では、こんな淫乱女こそ自尊心がない女だと映るし、安っぽくてちゃっちくて、頭もわるくみえる。だから、外国人たちはみんな中国女は「easy girl」ばかりだと言っているのだ。easy girlとは、金を出さなくてもやりたがる女達のことだ。

他に、中国では金持ちの外国人男たちだ。彼らは頭が良くて、ナンパ術を心得ている。彼らの頭の中には、中国の女性は2タイプいる。1.賢い女 2.馬鹿な女だ。 1番めの女は金と神経をだいぶ使って、ようやく落とせる女だ。2番めはバイキング料理のように簡単に皿に載せられる、便利で手軽な女だ。男が本当に惚れたなら、大好きな女のためには金も時間も惜しまないし、恐れない。

恐れるのは、手軽に手に入れられる馬鹿女たちだ。

頭のいい外国男たちは…中国女と出会ってすぐにこう切り出す。 「中国の女の子って僕の金とグリーンカード(国籍)が目的なんだよね。本当に僕のことが好きなわけじゃない。僕は本当に愛してくれる人と出会いたい」

このセリフの本当の意図は、

「タダで俺と寝てみろよ。タダで寝れば、自分はカネ目当ての女ではないと思われるだろ(中国人女は最終的にはカネ目当て。このセリフを言うことで、女に金を使われないようにするための抑止力となる)」

多くの女達はこのセリフにやられちまう。 「私のことをお金がない女だと思って?馬鹿にしないで!タダで付き合って上げるわよ。金をとる売女とは違うんだから!」と、思ってしまう。

しかし、現実は…こんな女たちこそeasy girl、bitch扱いされてしまうのだ…。

彼女たちのことを売春婦とは呼ばない。なぜなら、売春婦を抱くにはお金がかかるからだ。外国人にとって、こんな女達はタダの馬鹿であるし、性的におかしいんじゃないかと思われている。売春婦ほどの価値もないと心の中で思っているのだ。

一人の女として、男性にいくら慕われたとしても、その男が一切お金を使わなかったら、あんたには一円の価値もないのだ。いつでもティッシュのように簡単に捨てられてしまうだろう。(俺が思うにこれは中国男にも言えることだ)

 中国4

誤解2.中国の男は現実を求め、外国人男はロマンを求める。

正反対に、中国の男は単純だ。本当に単純な奴ばかりだ。 表向きはロマンチックなことを言っているかもしれないが、家を買うためにお金をためることに重点をおいている。

しかし、外国人男は自分勝手で自分の利益しか考えない。 彼らは自分のためだけに金を使う。自分の生活が便利に、楽になるために、快適に過ごすためにだけだ。一人の女声と結婚して貯蓄を・・・なんて考えないのだ!

特に、中国いるすかんぴんの外国男どもだ。彼らは往々にして、女性から援助の手を差し伸べてもらうのを好む。

中国の男は単純で騙されやすいし、ちょっと猫なで声で甘えてやれば、すぐにあんたを愛してくれる。 一方、中国にいる外国人男はずる賢い。彼らにこういった小細工は役に立たない。外国男たちはクールな頭で「どうやったら自分が得をするか」を考えているのだ。多くの外国人は中国女と恋愛して、アツアツになるが、結婚を持ち出すと、彼らは一様に結婚を恐れ、去っていく。 彼らは、中国女は一生安泰に食っていいく(食券)がほしいだけであることを知ってるからだ。

 

中国にいる外国人が中国女と結婚したくない理由、それはカネだ!

中国男は普通、出会ったばかりの頃は現実的だ。一緒に暮らし始めてだんだんとロマンチックになってくる。初対面で、あなたの仕事や学歴、家庭環境を聞いてくるだろう。多くの女性はこの時に嫌な思いをするし、こんな馬鹿野郎にビンタの一つもかましたくなってくるだろう。

外国人は正反対に、最初は非常にロマンチックで、後から現実的になってくる。

外国人は女性と知り合ったばかりの頃は、フィーリングだけで一緒に突っ走る。なぜなら、どのみちナンパしたって、損はしないし、プライベートなことに注意は払わない。でも、話が結婚に至ると、もしくは、正式に彼女として付き合うことになると、外国人はすぐにそろばんを弾き始める…。この女を娶って採算が合うかと…、実用的かどうか、役に立つか…と。

だから、多くの中国女は外国人と長年付き合っても、最後には悲劇的な別れを経験する。外国人はすべて計算ずくなのだ。

 

誤解3.外国人男は、開放的で情熱的な女性が好きである。積極的に行けばものになる!

答えはNOだ。 男性の本性というのは、狩りを好む。狩られるのは好みではないのだ。これらの過激なまでに開放的な女性たちは、すべての男性から好まれ、遊ばれるかもしれないが、その後必ず棄てられる。あんたに対してまじめになることはないし、この一点については中国の男も、外国男もみんな同じだ。

俺の外国人の友人は、多くの頭の悪い女達はひっきりなしに電話とメールを送りつけてくる。毎日の挨拶、返信をしなくても打ってくる。人を不愉快にさせること極まりなく、外国人男というのは、この種の女性を大変疎ましく思うものだ。馬鹿にするし、自分を大切にしていない、頭の悪い女だと思っている。

あるアメリカの知人は、自分の代わりに俺に電話を受けさせた。自分が出るのが嫌で。 で、この女の娘の電話番号は俺のものにしたけどなw

外国人男は、多くの中国女たちが初対面で「愛してるわ。お嫁に行きたい」などという。もしくはワンナイトだけの関係なのに、その後もしつこくつきまとい、彼女になろうと押しかけてくることに、怒りすら抱いている。

俺の外国人の知人たちは、こんな中国女たちに対して、呆れもし、馬鹿にもし、嘲笑っている。

ある外国人の友人が言った: 中国の娘はそんなに簡単に他人を愛するものなのかね!?もし、積極的な女性が好きだとしても、男としては女性に対して積極的に行きたいし、追う立場でありたいね。

ああいった…初対面で俺がちょこっと褒めただけで、俺が惚れていると勘違いする女なんて・・・絶対に彼女にしたくないね!

そんな連中が嫁に来るなんて考えたくもないし、結婚てのは男が決めることだ。女性が求婚してくるなんておかしいだろ。

 

誤解4.中国男性は2号を作り(不倫)、外国人は結婚しても浮気しない

申し訳ない、中国娘たちよ。外国人男が結婚後、妻に誠実なのは母国にいる正常な外国人男だけだ。彼らは確かに2号を作るようなことはない。

中国にいる外国人男たちは、結婚後の脱線率は95%だww

どうしてかって?

第一に外国人は、中国の娘は外国人に対して特別な吸引力があると思っている。このような吸引力はあなたにだけあるのではない、彼らはすべての中国娘(美人もブスにも)に対して感じることなのだ。

第二に、中国には自分を大事にしていない女性が多い。あんたが結婚していようが、子供が8人いようが、あんたが旦那をコントロールしても、外国人男は結婚後も、結婚前同様に中国女を漁るだろう。

第三、中国の男は、性的な楽しみのために浮気をしても離婚するつもりはない。でも、多くの外国人は浮気相手を見つけるとすぐ離婚してしまう。彼らは自分の快楽しか考えていないからだ。もし、あんたが自分の旦那に、旦那の愛人ほどの性的な満足感を与えることができなかったら、そいつはすぐに離婚する。

彼らのベッドの上では、常に見知らぬ女性がいるってことだ。

 

~~~~~~~~

 

と、まあこんな感じです。

最初の誤解1.については頷ける部分がありました。

私が留学していた時、日本人の女性ですが、表面的には「大和撫子」を思わせる、おとなしくて控えめな女性。いかにも外国人が思い描きがちな日本人女性でした。

そんな彼女は、留学先でいろんな男(特に日本人)とやりまくっていました^^;

それも、日本に彼女がいる男性とばかりやっていました。 その他、韓国の男ともよくやっていました。

だけど、話してみるとまったく普通の人です。

自分の好きなように、やりたいことをやるのはその人の自由と言ってしまえばそれまでなんですが、自分が気楽にできるように彼女のいる男性ばかりを狙っていたのが、どうも引っかかります。

浮気する男も男ですが、その男の彼女が気の毒だなあと。

私が当時、彼女(妻)が帰国したばかりで傷心していた頃、夜中寝ていたら、いきなりその女が部屋をノックしてきて、

「一緒にアダルトビデオ見よう~!あ、ビデオじゃなくてVCDか!」

酒が入っていたのでしょうか。

「寝てるんだ!眠いんだ!」

とでかい声で言っても、帰らず、AV見よう!と叫んでいました。すぐに周りの日本人が連れて行ったようなので、何もありませんでしたが。

この話は今度書くとして、やっぱり、誰とでもタダで寝る、タダでやらせてもらえる女ってのは違った目で見られます。

留学生仲間の同窓会でも、その人は呼ばれなくなったし、普段普通に付き合っていても、心の何処かで見下す人が多いのかもしれません。

誤解2.については今の日本人は結婚前も結婚後も現実的だと思います。特に私がそうかも^^;

やっぱり、ロマンチックになれるかは・・・文化の違いもありますが、ある程度生活に余裕が無いと無理なのかなと思います。

バブル世代ではないのでわかりませんが、景気が良かった頃、バブルの頃はお金をかけてロマンチックな事ができたでしょうし、我慢して働いていればそれなりにお金が溜まったし、年とともに年収が増えていくと思われていました。

でも、今は若者も就職先が見つかりにくい。中年になったらリストラ。生活に汲々としています。そんな中、結婚してロマンチック差を求める精神的余裕がないからなのかもしれません。

逆に中国の都市部の景気は未だにイケイケドンドンなところがありますから、バブリーな人も結構います。

 

でも、経済的な問題ではなく、気持ちの問題ですから、景気なんて本当は関係ないんですよね^^;

私がきっと現実的すぎるのかもしれません^^;。

誤解3.では、中国の男は浮気ばかりする。 うん、これは大陸の中国人男は良くしていますね。。。公務員などの地位の高い人間ほど、そんな癖があります。

妾の数を自慢するくらいだから、これは古代から変わらんな…。

白人女性と知り合いになれるかも!全米で大人気の安定婚活サイトを知ろう!

 



 

 

-中国人の外国人観