白人女性に声をかける方法

地元の国際交流系の行事を見逃さないよう、地元情報は常にチェック!

 

先日、地元の国際交流系の行事が自治体主催で行われました。

祭り系の催し物は白人女性をナンパするのにもってこい!

この情報は妻からの伝達でしたが、地元の情報誌にも載っています。情報誌というほどではありませんが、新聞の折り込みに挟まっている自治体発行の新聞記事のようなものです。

ベタ記事なんで本当に小さいのですが、目を皿のようにしてみてください。

 

フェスティバルということで中学校の体育館とグランドを貸しきって催し物を披露。

各国の物産が並び、中国やオーストラリアの人たちがダンスを繰り広げていました。

このような祭りには大抵、市の友好都市からの賓客(中高生)が招かれて青少年による交流が行われています。

私が中学生の頃にはこんな活動はなかったなあ・・・。 あっても興味が無いとか言って行かなかったのだろうけど…。

こういった行事に参加している日本人中学生、高校生はとても頭が良さそうに見えましたし、資質も高そうでした。私の学生時代と比べると、彼らは本当に輝いて見えた^^;

 

私の妻は地元で英会話教師をしているので、ブースを構えている(外国のお菓子の販売)と次々と生徒さん達がやってきて挨拶をしてきました。私も日頃お世話になっている生徒さん達と交流。生徒さんと言っても、ほとんどが現役を引退された60以上の方ばかりでした。

オープンキャンパスも狙い目!白人女性と知り合えるチャンスが

積極的に外国語で話そうとする姿は見習わなければならないな…と感心させられました。英語を話すことにとても積極的ですし、この歳になっても年に2回は欧米に旅行!一度の滞在期間は2週間から1ヶ月!

戦後の経済を支えてきた古豪たちは現代の年金制度で安定した老後を送っていますが、私達が現役を引退した時…果たして年金だけで年に2回も海外旅行にいけるのか!?いや、生活することすら難しいかもしれません。

参加している外国人はほとんど私の顔見知りでしたので新たな出会いは多くありませんでしたが、外国人に囲まれていると中国に留学していた頃、駐在していた頃を思い出してなんだかウキウキしてきました。

民族衣装を着た白人女性をべた褒めしたり、冷やかしたり。子供を連れてブースを歩きまわったり。

日本で頑張っている外国人パパともいろいろ話をしてきました。

外国人(インド人)パパは一家の大黒柱。パートナーはフィリピン人。お子さんは3人。

IT企業に勤めて高給取りですが、日本の生活に疲れ気味でした。 日本に家を買いローンもたくさん。今度事業を起こしたいのでもっと金が必要だ…と、裕福な中産階級の悩みを聞いてきました。下流生活を送っているだい様がw

やはり、ひとつの会社で働いているのは不安だ。人間生きていくためには自分で稼ぎだすシステムを作らなければならない…と、しきりに言っていましたね!私もそう思います。 以前にも書きましたが、私が死んでも、妻と子供が困らないもの・・・有形資産やビジネスを残して置きたいと、この時もひしひしと感じました。

アメリカの中高生も来ていて、白人女性が好きそうな日本人男性(年齢不詳)もしきりにアピールしていました^^;頑張れ!

 

出来損ないの日記みたいに書きなぐってしまいましたが、地元の情報はとにかくチェックですよ!

国際交流系の催し物は「自分の知り合いに外国人もいない、外国人のカレシ彼女もいないから」と言って遠慮することはありません。参加できるものもありますので、主催者に問い合わせて是非覗いてみてください。

白人女性や外国人女性とと知り合ってネットワークを築くことが第一歩です!

外国人の彼女をネットで作っちゃおう!

海外で活躍するための選択肢

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