ロシア人美女をゲットしようと日本人男性が躍起になってる?ブーム到来?

日刊大衆の記事ですが、気になる記事を発見しましたw

婚活戦線も勝ち組と負け組の二極化が進み、結婚できない若者たちも急増している。

そんななか、近年、奇跡の逆転劇で“勝ち組”に転じているのが、中高年やバツイチの男性だというから驚かされる。実は彼ら、ロシア人女性と国際結婚して、誰もが羨む美女をゲットしているのだ。
「とにかく美人率が高い。そして、我の強い欧米人とは違って性格もおおらか。日本人に一番合っているのがロシア美女です」

そう語るのは、近著に『体験ルポ 在日外国人女性のセックス』(光文社)などがあり、“5000人斬り”で知られるフリーライターの出町柳次氏。

出町氏によると、国際出会い系サイトやFacebookなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)などで、お手軽にロシア人女性と知り合い、親密になった結果、結婚まで至るケースが増えているという。

「インターネットを通じてロシア美女と出会いたければ、無料のサイトや年会費制のサイトがいいでしょう。メールを1回送るたびにお金のかかる従量制サイトや、いわゆる“国際結婚業者”はサクラも多くて正直オススメできません」(出町氏)
また、多くのロシア人女性は我々が思っている以上に日本人男性に好感を持っていて、年の差もほとんど気にしないという。
「美しい外見はもちろんですが、なにより“アッチ”が最高なんですね。私も経験がありますが、タブーがないというか……ここには書けないような要求にも、喜々として応えてくれます。周りにもロシア人美女と結婚した男性がたくさんいますが、激しい夜の営みのせいか、みんな“幸せ太り”ではなく“幸せ痩せ”してますよ(笑)」(出町氏)

もう結婚は諦めたという男性は、ロシア美女との結婚で“一発逆転”を狙ってみるのもアリかも!

リンク元:http://news.infoseek.co.jp/article/taishu_7389

ロシア人美女との結婚はずいぶん前から話題になっていました。ただ、2005年の小泉政権の時に興行ビザの締め付けが厳しくなり、東欧やロシア人女性たちが日本に来づらくなってしまいました。

やっぱり、ロシア人美女との結婚は日本人男性の夢の一つでもあるのでしょうか。

確かに美人が多いし、白人女性でも日本人男性と馬が合うし、家族感、人付き合いもアジア的なところがあります。心にしみる親切というのも実感できますし、先進欧米国家の女性よりも親しみやすい部分があります。

私の知人でもロシア人女性と結婚している人はいますし、彼らを見ていると本当に価値観が共通しているなあ~と感じます。

jgoewjgaojgeo;

出町柳次さんの作品、私も読みましたw

1000人斬りは伊達では無い方ですw
チャット節句るに始まり、在日の白人女性を見事なトークと手練手管で以って落としまくった武勇伝を読むと…頑張って外国人女性をGETしようっ!と、妙なやる気が出てきますw

妻帯者出ない方、特定のパートナーのいない方はこの本を読んで奮起してみるのも良いかもw

記事の最後にある「もう結婚は諦めたという男性は、ロシア美女との結婚で“一発逆転”を狙ってみるのもアリかも!」って書いてあるけど、こんな一言を見てみると、考え甘い。というか、考え違いをしているとしか思えませんね。

  1. 自分に自信がないから、外国人女性、ロシア人女性と結婚しよう。
  2. 年齢以外の理由で日本人女性に相手にされないから…。

というのであれば、相手がどこの国の人でも相手にしてくれないでしょうね。自分が金持ちなら別でしょうけど。金持ちの人って、自分の仕事や商売に自信を持っている人が多いから、きっと精神的にも自立していて、自信に満ち溢れていると思います。
自分に自信のない人間が、外国人に視線を移したところで結果は目に見えています。

苦肉の策で外国人に目を向けるのは、バブル時代に農村の人達が金に物言わせてフィリピン人女性を受け入れたのとマインドが変わらんよ…。

フィリピン人女性を農村に迎えていた時代のトラブル
これ以上書くと説教じみてしまうので、それはさておき^^;
確かに、出町さんの言うように、変な結婚斡旋業者を使うよりも怪しくないサイトを通じて知り合った外国人や、普通のSNSで知り合った外国人の方が費用もかからず、自然な出会いが楽しめます。

gegeeee

この人の武勇伝を読んでいると、チャットでもいきなりカラダ目当てで相手にアタックしていくからすごいです。

「裸になれ」とか「自分で○◎してみろ」とか^^;

ただ単に節句るの技術がどうだとか、そっちがタフなだけでなく、彼の彼女たちに対する気配りがしっかりできているから、中高年でもモテるんだなあ。と、感じました。

女性のためにかなり動きますし、面倒見の良い人ですから、ただの節句る本ではなく、読み返してみると、外国人女性との付き合いで気をつけるべきところ、ケアしてあげるところがよくわかります。
体だけの付き合いだけに注目するのではなく、フォローの仕方も勉強になります。
ロシア人女性を狙うのは結構ですが、ロシアのことを色々と勉強した方が良いですね。
その国の女性を狙うのなら、その国の基礎知識は絶対に必要でしょうし、彼女たちと交流する上でも有利に働きます。

旅行ガイドブックの巻末に載っているようなマナーについて書かれた部分を覚えておくだけでも、全然違います。

ロシア人女性による、国際結婚をしてみようスピーチ動画

中高年だけでなく、若い日本男子も同年代のロシア人女性に声をかけていけばいいのだろうけど、チャンスはないのかな?いやいや、これだけネットが発達しているわけだから、隠れたところでお熱くやってるのかもしれませんね^^;。

外国人女性との結婚=日本人男性という図式が定着しているイメージがありますが、マスコミもそんなイメージを固めないで、若い日本男子が外国人女性にアタックしたくなるような記事を書けばいいのにw!

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コメント

  1. 昇り龍 より:

    東欧女性と結婚というと、かつての出稼ぎで来たプロの女性との結婚という
    イメージを持っている人は残念ながら今でも居るでしょうね。
    要するに「自分は日本女性でもロシア女性でも良いけれど、唯単にロシア女性
    のほうが好きなだけだ」と素直に言えれば良いのだと思います。かえって変に深読み?
    をするから「同国の女性に相手にされないから。。。」というおかしな返答になるのでしょう。好きになった女性なのだから人種や国籍はどうでも良い!!
    知り合いの何組のカップルが業者を使って東欧の女性と結婚したらしいのですが
    自分が「それって危ないんじゃないの?」と尋ねたら、上の話でも出てきた
    ビザ発給が厳しくなり、インチキ業者とスキャマーの女性の名を連ねた
    ブラック・リストがネットなどに出回っているので、以前よりもさくらの摘発が
    厳しくなったらしいです。実際はお金を使ったとしても相手を見つけるのは
    結構大変みたいで、結局は愛情が無ければ難しいとか言ってましたけど。。。
    自分は逆にネットでお相手を探しているのですがw、サイトによってはスキャマーが
    かなりいる感じです。いきなり送金してくれと言われた事もあり、冷や冷やものです。
    街かキャンパスで出会うのが一番でしょうね。

    • dai より:

      >要するに「自分は日本女性でもロシア女性でも良いけれど、唯単にロシア女性
      のほうが好きなだけだ」と素直に言えれば良いのだと思います。かえって変に深読み?
      をするから「同国の女性に相手にされないから。。。」というおかしな返答になるのでしょう。好きになった女性なのだから人種や国籍はどうでも良い!!

      左様です!(゚д゚)

      インチキ業者とサクラがどんどん摘発されているのは良いことですが、後が絶たなそうですね…。

      件の出町さんですが、怪しげなサイトで知り合ったアフリカ人女性から、「亡命したいので送金してくれ」と依頼されたそうですw

      結構頻繁にあるようですね…。

      兎にも角にもやはり愛情ですよね!!

      • 昇り龍 より:

        Daiさん、日本男性の間で国際結婚がブームになっているとは
        言ってもそんなに簡単には行かないと思います。それに
        日本女性から相手にされないから~、お金だけは持っている~などの理由で結婚するというマスコミの取り上げ方にも問題があると思います。年配の男性が経済力にモノを言わせて女性を釣り上げるというケースをクローズアップするので偏見が助長され、そして悲しい事に女性に対する偏見も生みだしている事にマスコミは気付いていないと思います。この掲示板で書き込んでおられる方々は文化や言葉、メンタルの壁も乗越えていますし、健康で若々しい人たちが彼女らにアタックすれば状況は変わると思います。因みに自分はロシア文学・ロシア民謡・音楽や映画の大ファンです。父親から聞いたのですが、昔の大学生は「罪と罰」に出てくる主人公に寄り添う女性(確かソーニャ)の献身的な所に惹かれて、似たような彼女や嫁さんを探すのが流行ったそうですよ。

        • dai より:

          マスコミの取り上げ方は問題ですな…。
          仰るとおり多くの方が、様々な問題を乗り越え、または抱えながらも2人三脚で暮らしているわけですからね。
          ここに日本人同士、日本人&外国人という違いは無いと思います。

          >父親から聞いたのですが、昔の大学生は「罪と罰」に出てくる主人公に寄り添う女性(確かソーニャ)の献身的な所に惹かれて、似たような彼女や嫁さんを探すのが流行ったそうですよ。

          なるほど~。現代ではアニメキャラなのかもしれませんね…。ちなみに、私が中学生の頃の理想的な女性は天空の城ラピュタのシータでした^^;

  2. たこす より:

    食事に誘ったら、ひまなときにみんなで行こうって言われました…

  3. たこす より:

    先を急ぎ過ぎました… どうなろうと運命だと受け入れます。出会って経った5日目で断られたって、次かないわけじゃ無いですからね。今まで通り、僕は普通に接します。余計な弁解まで送って墓穴まで掘った感がありますが、気づいてもらった方が逆によかったかもしれないですしね。まだなんとも言えませんが、普通に接します。

    • dai より:

      どんまいですよ!相手は全く気にしていないでしょうし、彼女の周りのお友達もたこすさんと彼女との関係について、あれやこれやゴシップネタにもしていないと思います。
      気にしないでいきましょう!

  4. たこす より:

    次のために聞きますが、こう言う場合って変に弁解しない方がいいのでしょうか?

    • dai より:

      Joeさんのアドバイスが的確すぎますし、私もほぼ同様です。弁解する必要は一切ありません。嫌がらせをしたわけでもないので、全く気にしなくていいですよ!
      「アタックした経験」は、今でこそ気まずかったり、照れくさい気持ちがありますが、今後、誰かにアピールするときには、今回ほどのプレッシャーは無いと思います。
      いい意味で一皮むけたと言って良いのではないでしょうか。しばらく時間が経てば「よくやった、俺!」と思えるはずですよ!

  5. Joe より:

    Daiさんのおっしゃる通り気にしないことですよー。弁解などする必要ないですね。そういうこともあるよなと思って、次に進むだけですね。自分がまずいなーと思っているとそれを言葉にしなくても相手に伝わるものです。

    恋い焦がれるとどうしてもかかりぎみになってしまいますが、女はいくらでもいます、彼女じゃなくても別にいいさぐらいの気持ちでいられるといいですね〜。

  6. たこす より:

    彼女は全く気にしていないようでした… それもまたさみしいかな…

    留学生の友達によると、ラテンの男のように振る舞う必要はないそうです。日本人らしくするのが一番だそう。でもつい思ったことを口に出しちゃうたちなんですよw 月曜からもがんばって仲を深められるようにします。神社にも行ってきたし、大丈夫じゃないかな。

    • dai より:

      やはり自然体が一番なんですね!たこすさん、今回の一件でたくさんのことを学んだようですね!