外国人女性とのセックルマニュアル続編

どうもです。
下記の記事はアメーバブログhttp://ameblo.jp/patsukinbai/の転載です。真新しいことは特に何もありません。

ちょっとでもエロ系に記事内容が傾いただけで容赦なく削除されてしまうので、こちらに貼り付けておきます。アメーバブログの管理画面を久々に見たら、何がなんだかわからなくなっていました^^;

ブログのテンプレートも変わっていて、トップページを開いた途端にドデカイ広告がトップ記事にかぶさっていて、判読不可能^^;すぐにテンプレートを変更しました。

という訳で、下記転載記事です。


著作者:Florencia Sofen Muir

著作者:Florencia Sofen Muir

やっぱりこの本、突っ込みどころ満載ですw

「大人のお遊び」を充実にするためのテクニック集です。

白人女とSEXマニュアル―憧れのブロンドヘアー (DATAHOUSE BOOK)

行為のマニュアル本としてではなく、「白人女性と付き合うためのマインド」的な部分のほうが見ていて面白い。

役に立つ部分は若干あるものの…

作者が昭和チックですので、2007年発行の本なのに、時代背景がどうも合わないと感じるかもしれません。

作者なりの白人女性ナンパ感が書いてあるのであげてみます。

白人女性の入手法

入手て…^^;

  1. オーストラリア人はネイティブ・スピーカーなので英会話教師として需要がある。
  2. 人件費も安いので大挙して来日している(何時の時代じゃ…?)。
  3. フレンドリーなのでナンパをするならオーストラリア系。
  4. ナンパの場所ならワンショットバー。

英会話に習熟すること

モットー:英会話の先生と知り合ったら、その英会話教室に入学しろ!

  1. 英会話教室で熱心な生徒になりすまし、白人女性の教師に信頼されるようにする。
  2. 食事の割り勘はNG。
  3. 日本人女性と違って高級レストランなどに連れて行かなくても良い。大衆的で美味しい料理をおごって上げるだけでも喜んでくれる。白人女性のハートはピュアである。
    ・・・。

日本人女性が怒りそうだし、相変わらず偏見に満ちた文章でぶっちぎっています(汗)。現代でも英会話教室に紛れ込んでの手法は鉄板なのかもしれません。食事の部分はともかく、随分投資が必要だなあ(汗)。ちょっとしたお店でも喜んでくれる可愛さはわかります!

「英会話に習熟すること」これを聞いただけで英語オンチの人は引いちゃいます。

私も英語オンチです(汗)。
英会話はできたほうが断然いいけど、日本語で声をかけるのもいいと思うけどね。

バーでナンパは完璧かもしれませんね。
向こうもナンパされるのを目的だろうから。
でも、そういう人ってナンパされるのにこなれていそうだから、ちょっと二の足を踏んじゃいますよね(汗)。

一番ソフトで自然に知り合えるのは市の国際交流系の催し物かな。

よろしくね!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. ゆうと より:

    だいさん、本当にお久しぶりです!3ヶ月ぶりくらいの書き込みになります笑
    勉強とアルバイトで目が回る忙しさでした( ; ; )
    それと、7月の後半から昨日までの間にポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリー、ベラルーシに行ってきました!非常に多くの出会いがあり、色々と疲れましたが、とても良い糧になりました。同時に自分が本当に東欧に興味がある(女性だけではないw)という事も分かり、自分の将来の選択も明確になりつつあります^^

    しかし東欧は良い意味で異常ですね。大体の女の子が美しいので。。。。

    • dai より:

      ごぶさたですっ!
      だいぶ忙しかったようですね!でも、一ヶ月以上ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリー、ベラルーシに行かれていたとは…!いずれも東欧の美女の宝庫!
      楽しい経験になり、将来の道も見えてきたとは実り多き旅でしたね!

      旅かあ…行ってみたい!

      これからもよろしくお願いします!

      • ゆうと より:

        だいさんのオススメの東ヨーロッパの国はありますでしょうか?2月にまた行くので参考までにお聞きしたいです!ドイツもベルリンに3時間くらい寄ったのですが、僕のタイプの女の子が、あまりいなく萎えました笑

        こちらこそよろしくお願いします!だいさんのブログは僕にとってバイブルみたいな物なので、何時も更新とても楽しみにしています!

        • dai より:

          ゆうとさんのように多くの東欧に行っていないのでオススメなんてとてもとても‥・。知っているところでしたらバルト三国ですね。
          むしろ、経験豊かなゆうとさんなので、こちらが勉強させてもらっています!更新が楽しみとは…嬉しすぎます!ありがとうございます!

        • yasoushin より:

          どうも!! daiさんが言ってるようにバルト三国はおすすめです!! ちなみにリトアニアに交換留学で行っていたので経験からもこれらの国は素晴らしく、エストニアは美女ばかりでした……笑 できればポーランド周辺も行ってみてください!!物価も安く、昔のソ連の影響を受けた国は日本と違った人々、雰囲気に出会えます!!:)

  2. たこす より:

    ワロタwww うそつけ、オーストラリアの人件費安いってまさにいつの時代w

    ナンパなんて僕には無理ですね… 話が退屈だし… というか、留学要件に彼氏なしに限るって付け足したほうがいいですね。本当に。
    今年こそは彼女がほしいです。切実に。でもねえ、あんまりねえ、希望が見えない…

    • dai より:

      人件費が安いと書かれていて「はあ?」となりました。
      何時の時代か全く見当がつきません^^;
      今年も残りわずか。しかし、ふとした事がありますからな~。応援しています!